あさが来た

全てNHKの会長が悪い。視聴率が上がるのも・・


NHK・・・朝の連続テレビ小説「あさが来た」が面白かった。
なんせ、平均視聴率が25%だっていうんですから、凄い数字です。
私だけが楽しく見ていたわけではないようです。


他局がどれだけ頑張っても取れない数字です。
NHK会長が政府寄りで、右傾化していると批判する野党やマスメディアに・・・
朝の連ドラの高視聴率をどう説明するのか問いたい。


NHKなんて・・・と言えば叱られますが・・ 政府の手先なんですよ・・・
むしろ、私のような反体制的な男が・・・
朝ドラに嵌ることを問題にしなければいけないのではないでしょうか。


それも、女性が輝くべき・・・だと、 最後に平岡らいてうまで、
登場させる番組担当者の心意気に・・・負けてませんか。
とりわけ、民主党、間違い。民主党の本質を隠して・・野合した・・民進党
枝野幹事長にはひとことコメントが欲しいものです。


日本はそんなに朝日や毎日が批判するほど、変な国ではありません。
いや、メディアが批判しているから変な国にならないのかもしれませんが・・・
私の率直な思いですマスメディアはNHK会長の何を批判しているのでしょうか?


あさの亭主・新次郎は「時代は働く女性が当たり前、そうい時代だからこそ、
あさの生き方に共感が得られたのではないか」と・・
時代に受け入れられる番組を必死で作る・・そんなNHKに心よりの敬意を表す。


会長が作っているわけではありません・・
しかし、批判する側の理屈で言えば
会長が指示して作っていることになりませんか。


とりも直さず、そんな番組が作れるのは、マスメディアが批判する会長のおかげでは・・
と思うのですが・・・私の勘違いでしょうか。
「あさが来た」とはNHKの女性応援歌でした。楽しませてもらいました。
ありがとう・・NHK・・・Goto

投稿者: 後藤 日時: 2016年04月03日 05:12


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